Brand Color

ブランドカラーは、
あなたの想いの
すべて。

なんとなく選んだ色と、意味を持って選んだ色。
同じ一色でも、届き方はまったく違います。

色は、あなたが話しはじめる前に、
いちばん最初にあなたのことを伝えています。

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Check

あなたのブランドカラーは、
決まっていますか?

当てはまるものに、チェックを入れてみてください。

Why color

色は、言葉より先に届く。

スマートフォンでSNSのプロフィールを見ている手元

誰かがあなたのSNSやホームページを開いたとき、いちばん最初に届くのは、書かれている文章ではありません。 目に入るのは、色です。

何を伝えているかを読むより先に、「やさしそう」「きちんとしていそう」「わたしには少し違うかも」という感覚が、 もう生まれています。

つまり色は、あなたが話しはじめる前から、あなたのことを話しているということ。 だからこそ、そこで伝わっている印象と、あなたが本当に伝えたい想いは、そろっていてほしいのです。

The difference

「好きな色」と、
「意味のある色」。

なんとなく選んだ色

  • 選ぶ理由が、そのときの気分
  • 迷うたびに、少しずつ変わっていく
  • 伝わる印象が、そのつどばらつく
  • 「なぜこの色?」に、答えられない

意味を持って選んだ色

  • 誰に、何を届けたいかから決まっている
  • 迷ったときに、立ち返る場所になる
  • 使うほど、印象が積み上がっていく
  • 「なぜこの色?」を、自分の言葉で話せる

好きな色を、手放す必要はありません。
好きな色に、意味を持たせるだけです。

The power

変わるのは、
見え方だけじゃない。

色を決めることは、見た目を整えるためだけではありません。
いちばん変わるのは、実は自分自身のほうです。

ノートパソコンに向かう女性を斜め後ろから見たところ

迷う時間が、なくなる

投稿の画像、資料の見出し、名刺。「どの色にしよう」で止まらなくなります。 決めた色があるだけで、選ぶことが作業ではなくなります。

覚えて、もらえる

名前を覚えてもらう前に、色で思い出されることがあります。 同じ色を重ねるほど、「あの人といえば、この色」が育っていきます。

自分が、支えられる

その色を使うたびに、どんな想いで始めたのかを思い出せます。 迷った日も、色が「こういう人でいよう」と、そっと背中を押してくれます。

意味のあるブランドカラーには、
あなたの背中を押す力があります。

伝えたい自分と、伝わっている印象を一致させる。
これは、AURIAが「印象戦略」と呼んでいる考え方です。
印象戦略について詳しく見る

For you

こんな方に、
使っていただけたら。

ひとつでも当てはまったら、
このあとのツールを試してみてください。

  • これから発信や開業をはじめる方
  • ロゴ・LP・名刺の色を決めたい方
  • 今のSNSの色が、しっくりこない方
  • 好きな色を、活動にも活かしたい方
  • 提案のたたき台がほしい同業の方
  • 自分の印象を言葉にしてみたい方

Who made this

イメージコンサルタント あき

イメージコンサルタント / AURIA

あき

もともとは、自分の見せ方に迷っていた側でした。 「好き」と「似合う」が重なった装いをしたとき、「その服いいね」ではなく 「今日のあきさん、いいね」と言ってもらえた——その言葉が原点です。

ウエディングの現場から今のイメージコンサルティングまで、人の装いと印象に関わる仕事を続けてきました。 色は、その入口にあるものだと思っています。

Start

まずは、
自分の色を知ることから。

とはいえ、ゼロから考えるのは難しいものです。
5つの質問に答えるだけで、あなたの想いに合う3色を出せる、
無料のツールをご用意しました。

ブランドカラーを見つける

無料・登録不要・所要2分

※ ご提案するのは配色のたたき台です。実際のブランドカラーは、パーソナルカラーや掲載する媒体によっても変わります。 じっくり決めたい方は、公式LINEからご相談ください。